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コンサル業界ニュース

電通国際情報サービス

ISID、明治安田生命の人材マネジメント改革を推進

12月21日、株式会社電通国際情報サービス(以下、ISID)は、明治安田生命保険相互会社(以下、明治安田生命)のタレントマネジメントシステムとして、ISIDが提供する人的資源管理パッケージである「POSITIVE」の導入支援を行ったと発表した。本システムは2020年8月より、明治安田生命の職員約13,000名を対象に稼働を開始し、戦略的な人材マネジメントの情報基盤となる。

2020.12.28

ISID、三菱商事の連結決算システムを「STRAVIS」で構築

株式会社電通国際情報サービス(以下、ISID)は、三菱商事株式会社(以下、三菱商事)における新たな連結決算システムとして、連結会計ソリューション「STRAVIS」が採用され、本格稼働したことを発表した。本システムは、500以上の直接連結対象会社の財務・非財務データを一元管理し、「データ収集」「事業セグメント別連結」「全社連結」を行うための共通ITプラットフォームとして、グループ全体の連結決算業務の効率化を実現する。

2020.12.22

iSiD、関西ペイントの経費生産システムを「Ci*X Expense」で刷新

11月26日、株式会社電通国際情報サービス(以下ISID)は、関西ペイント株式会社および国内グループ会社2社において、ISIDが開発・提供する経費精算システム「Ci* Expense」(サイクロス エクスペンス)が採用され、本格稼働を開始した。これにより、コーポレートカード連携機能を活用し、電子帳簿保存法改正に対応したペーパーレス化の実現を目指す。

2020.12.07

ISID、旭化成と連携しブロックチェーンを活用した農業データ流通基盤の実証実験を開始

株式会社電通国際情報サービス(以下、ISID)は、旭化成株式会社(以下、旭化成)と連携し、実証実験を11月21日から開始した。本実証実験は、ISIDのブロックチェーン技術を活用した農業データ流通基盤「SMAGt(スマッグ)」と旭化成が展開するクラウド型生鮮品物流システム「Fresh Logi™(フレッシュロジ)システム」を連携させ、都内の大手小売りスーパーにて行われる。

2020.12.04

ISID、企業のDX推進のためXRビジネスを強化する全社横断バーチャル組織を設立

11月24日、株式会社電通国際情報サービス(以下、ISID)は、XRビジネス強化を目的とした全社横断バーチャル組織「エンタープライズxRセンター」を設立したと発表した。XR技術とは、VR(Virtual Reality:仮想現実)、AR(Augmented Reality:拡張現実)、MR(Mixed Reality:複合現実)などの現実世界と仮想世界を融合させる技術の総称である。

2020.12.02

2014年夏!上場コンサルティング会社の決算比較。

コンサルティング会社各社の決算比較。NTTデータ、野村総合研究所、三菱総合研究所、電通国際情報サービス、フューチャーアーキテクト、ビジネスブレイン太田昭和、船井総合研究所、ドリームインキュベーター、タナベ経営、山田ビジネスコンサルティング、ウルシステムズ、シグマクシス、GCAサヴィアン、ジェクシード

2014.08.23

上場コンサル各社の四半期決算比較。売上・利益ともに前年比プラス決算が多数。

10月下旬から昨日までに発表された、コンサルティング業界に関係する関係各社の決算(売上、営業利益、純利益)を決算単信ベースで比較。全体的に売上・利益とも前年比を上回る決算が多く、業界の状況上向きであることが読み取れる

2013.11.01

上場コンサル各社。直近の四半期決算を比較。

7月下旬から8月上旬に発表された、コンサルティング業界に関係する関係各社の決算(売上、営業利益、純利益)を決算単信ベースで比較。 全体的に売上・利益とも前年比を上回る決算が多く、業界の状況上向きであることが読み取れる。

2013.08.19

電通系のITコンサル会社ISID、住友ゴムの子会社に自社システムSTRAVISが採用されたことを公表

電通系のITコンサル会社ISID、住友ゴムの子会社に自社システムSTRAVISが採用されたことを公表

2013.06.03

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Feature

マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


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