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コンサル業界ニュース

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PwC、テクノロジーやM&A、提携などに特化した部門を再編し戦略部門を拡充

2021.10.21

Strategy&、CEO継承調査を公開 日本の課題は「多様性の低さ」

6月13日、Strategy&は、2018年に実施した世界のCEO継承に関する調査結果を発表した。この年次調査は世界の上場企業のうち時価総額上位の2,500社を対象としており、今回が19年目となる。

2019.06.25

Strategy&、最新のCDO調査を発表。日本企業のデジタル化は「92%が推進意向」「社内理解に課題」

4月17日、PwCの戦略コンサルティングを担うStrategy&は、日本における「2018年CDO調査」の結果を発表した。

2019.04.22

PwCがデジタル化を調査。日本企業のChief Digital Officer設置企業は7%

2017.07.14

戦略コンサルファーム各社、MBA留学前壮行会を開催。

コンサルティングファーム各社は、5月上旬から6月上旬にかけて、毎年恒例の海外MBA大学院への留学予定者を対象にした、MBA壮行会を開催する。このMBA壮行会について、主要コンサルティング会社の留学壮行会の開催状況をまとめた。日程については以下の通りとなっている。 5月10日 PwC Strategy& 5月13日 マッキンゼー 5月18日 ベイン・アンド・カンパニー  5月23日 ドリームインキュベータ 5月24日 経営共創基盤 5月25日 ローランド・ベルガー 5月31日 A.T. カーニー 6月02日 BCG

2016.04.26

【ブーズ・アンド・カンパニー】→【Strategy&(ストラテジーアンド)】に。日本では「プライスウォーターハウスクーパース・ストラテジー株式会社」に社名変更。

ブーズ・アンド・カンパニーは、その名称を「Strategy&(ストラテジーアンド)」に変更したことを発表。また、統合に伴い、日本においては本日、「ブーズ・アンド・カンパニー株式会社」が「プライスウォーターハウスクーパース・ストラテジー株式会社」に社名変更を行った。プライスウォーターハウスクーパース・ストラテジーは、独立した法人としてビジネスを行う。

2014.04.05

PwCとブーズの合併、ブーズのパートナーによる投票で承認される。14年3月に合併取引完了見込に。

PwCの12月23日のプレスリリースによると「PwC(プライスウォーターハウスクーパース)とブーズ・アンド・カンパニーが今年すでに発表した条件付きでの合併契約の締結に関し、ブーズ・アンド・カンパニーは本日、同社のパートナーが当該合併を承認したことを発表」した。

2013.12.24

【速報】ブーズアンドカンパニーとPwC、条件付きでの合併に合意。ブーズのパートナーによる承認が必要で、投票は12月に予定。

ブーズアンドカンパニーは、プライスウォーターハウスクーパースは、合併に合意したと同社ホームページにて発表した。会計監査大手プライスウォーターハウスクーパース(PwC)はコンサルタント会社のブーズを買収することで合意した。助言業務の拡大が狙い。30日に両社が発表した。金銭面での条件は明らかにされていない。

2013.10.31

ブーズの岸本氏、ハーバードビジネスレビューWEBにて「2040年までの世界の方向性について3つの分野、10のメガ・トレンド」を15回の連載で紹介開始。

ブーズ・アンド・カンパニー岸本 義之氏が、ハーバードビジネスレビューWEBにて記事連載を10月7日より開始している。テーマは、ブーズ・アンド・カンパニーが見出した「2040年までの世界の方向性について3つの分野、10のメガ・トレンド」の紹介ということだ。15回にわたって掲載される模様。

2013.10.10

アクセンチュアのブーズアンドカンパニー買収交渉。ウォールストリートジャーナルが報じる

ウォールストリート・ジャーナル、ロイターは事情に詳しい関係筋の話を引用し、米経営コンサルティング大手アクセンチュアが、同業のブーズ・アンド・カンパニーを買収する交渉を進めていると報じている。

2013.07.31

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Feature

マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


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