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コンサル業界ニュース

船井総合研究所

船井総合研究所、1-3月期(1Q)経常は25%増益

4月30日、船井総合研究所は14年12月期第1四半期(1-3月)の決算を発表。 前年同期と比較し、売上は+6.6億円の29.6億円(+28%)、経常利益は+1.6億円の8.2億円(+24.6%)と好調な決算を発表した。なお、1-6月期(上期)計画の14億円に対する進捗率は58.9%に達している。

2014.05.01

船井幸雄氏の社葬。明日13時から東京港区増上寺にて。

船井総合研究所によると、創業者の船井幸雄氏の社葬が、明日2月14日の13時から東京港区増上寺にて取り開かれる模様。 氏は1月19日に肺炎のためお亡くなりになられ、通夜及び告別式については近親者のみにて執り行ったという

2014.02.13

野村総研、船井総研、ビジネスブレイン太田昭和、決算短信を発表。各社好調な決算。

1月30日野村総合研究所、船井総合研究所、ビジネスブレイン太田昭和の各企業は、表記の各社は決算短信を発表している。 コンサルサーチを運営している当社も、営業活動中に肌感覚で業界の好調ぶりを感じるが、決算発表からも各社とも増収増益となっており、業界の好調さがうかがえる。

2014.01.31

船井総研創業者の船井幸雄氏が逝去、81歳

WWW Japan.comは、船井総合研究所創業者で、経営コンサルタントの船井幸雄氏、が1月20日朝、逝去したと報じている。81歳だったということだ。

2014.01.21

上場コンサル各社の四半期決算比較。売上・利益ともに前年比プラス決算が多数。

10月下旬から昨日までに発表された、コンサルティング業界に関係する関係各社の決算(売上、営業利益、純利益)を決算単信ベースで比較。全体的に売上・利益とも前年比を上回る決算が多く、業界の状況上向きであることが読み取れる

2013.11.01

上場コンサル各社。直近の四半期決算を比較。

7月下旬から8月上旬に発表された、コンサルティング業界に関係する関係各社の決算(売上、営業利益、純利益)を決算単信ベースで比較。 全体的に売上・利益とも前年比を上回る決算が多く、業界の状況上向きであることが読み取れる。

2013.08.19

船井総研、決算を発表。対前年および対業績予測ともにプラスの結果。

主力の経営コンサルティング事業が順調。売上高で49.5%の進捗率、利益で55%を超える進捗率で推移。上位を見ると住宅・不動産分野6.4億円、レジャーアミューズメント5.5億円等となっている。今期より人員増・体制強化を図っている医療・介護業界については、昨年の2倍

2013.08.08

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Feature

マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


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